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NEW RELEASE
 
今週の新作映像

直接画質やショットの確認をしていただけるよう、ビデオの画面をキャプチャーしたものを画像で紹介していきます。
出来たてほやほやの新作をぞくぞくと紹介!百聞は一見にしかず、チェックしてみてください。

新作ページの表記の見方
左から)アーティスト名 / 商品タイトル / 収録時間 ・画質のランク・値段(税込)・商品番号
画質のランクはこちらをご参照下さい。
 

6/12リリース

 
メタリカ / ROCK AM RING 2008
131分・Aランク・\2980・商品番号[22776]
 
 
MEMO
お馴染み“ROCK AM RING”から6月6日に出演した、メタリカの最新プロショ ット映像が早くも入荷です!!
言うまでもなく高音質、高画質の映像、エネルギッシュなパフォーマンスは圧巻。ニューアルバムが待ち遠しいメタリカですが、過去の名曲もさらにヘヴィにプレイしています。
まずはなんと言っても「RIDE THE LIGHTNING」 「..AND JUSTICE FOR ALL」とプロショットで見れる所。「MASTER OF PUPPETS」から「WHIPLASH」へとなだれ込むセットリストは、オールドファンを納得させるに違いないでしょう!
ロックファンはマストアイテム!
 
SET LIST
CREEPING DEATH / FOR WHOM THE BELL TOLLS / RIDE THE LIGHTNING / HARVESTER OF SORROW / BLEEDING ME / NO REMORSE / DEVIL’S DANCE / ...AND JUSTICE FOR ALL / FADE TO BLACK / MASTER OF PUPPETS / WHIPLASH / NOTHING ELSE MATTERS / SAD BUT TRUE / ONE / ENTER SANDMAN / DIE, DIE MY DARLING / MOTORBREATH / SEEK AND DESTROY

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ボン・ジョヴィ / LISBON PORTUGAL 5.31.2008
122分・Aランク・¥2980・商品番号[22773]
 
 
MEMO
2008年5月31日に行われた“ROCK IN RIO”でのライヴをプロショット収録!
ビックフェスでのパフォーマンスは最高で、オーディエンスも大盛り上がりです!
今回は白の革ジャンで登場したジョン。「SLEEP WHEN I'M DEAD」ではジョンのセクシーな(?)ダンスを見せてくれます。今ツアーから登場したカバー曲、ダフィの「MERCY」、ストーンズのカバー「START ME UP」を演奏!
さらにはフェス用のセットリストということもあってか「IN THESE ARMS」「ALWAYS」を立て続けに演奏しています!なによりプロショットでみれられるなんて感涙モノです。
中盤からはスリーヴレスシャツ、そして後半はポルトガルのナショナルサッカーチームのユニフォームに黒の革ジャンで登場のジョン。「LIVIN' ON A PRAYER」でのシンガロングで会場をさらに盛り上げ一幕を閉じます。
アンコールではそのユニフォームに身を包み「SOMEDAY I'LL BE SATUDAY NIGHT」で再登場。よくみると背番号「30」ボン・ジョヴィのユニフォーム!(オーダーメイドでしょうか!)ラストは「WANTED DEAD OR ALIVE」。ツアーとはまた違ったセットリストと雰囲気で楽しめるタイトルです!超オススメ!!
 
SET LIST
1.OPENING / 2.BORN T BE MY BABY / 3.YOU GIVE LOVE A BAD NAME / 4.RAISE YOUR HANDS / 5.RUNNAWAY / 6.SLEEP WHEN I'M DEAD inc MERCY / START ME UP / 6.SLEEP WHEN I'M DEAD (REPRISE) 7.WHOLE LOT OF LEAVIN' / 8.IN THESE ARMS / 9.ALWAYS / 10.WE GOT IT GOIN' ON / 11.IT'S MY LIFE / 12.KEEP THE FAITH / 13.I'LL BE THERE FOR YOU / 14.BLAZE OF GLORY / 15.WHO SAYS YOU CAN'T GO HOME / 16.HAVE A NICE DAY / 17.BAD MEDICINE inc SHOUT / 18.LIVIN' ON A PRAYER / 19.SOMEDAY I'LL BE SATUDAY NIGHT / 20.WANTED DEAD OR ALIVE / 21.ENDING

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V.A.(フィル・コリンズ、デイヴ・エドモンズ他)/ MANDAGSBORSEN SWEDISH TV '81-'82 VOL.1 (2DVDR)
180分・A+Bランク・\3980・商品番号[22767]
 
 
MEMO
80年代初期、混沌のロック・シーンを彩るキラ星アーティストが出まくる、 スエーデンの音楽番組マンダグズボーゼンからのセレクション第1巻の登場です。
トップは華も実もある、人気女性シンガー、エルキー・ブルックスのライヴ。続いて、超驚き、あのルパート・ハイン先生のライヴです!クールでダークでテクノでニューウエイヴです。その後は、名作1stソロ・アルバム発表時のフィル・コリンズ!アルバムの曲とブランドXの演奏が合体した、この時期ならではのステージ。前半最後は何故か、ニルス・ロフグレン。この時期かなりブレイクしていましたよね。キレのあるロックンロールを聴かせてくれます。
DISC 2 は、デイヴ・エドモンズ、エリオット・マーフィーに加え、ラストはシルヴェイン・シルヴェインと、かっこいいロッカーがギュウ詰め!間にはさまって、これまた本格派デヴィッド・リンドレーが良い演奏を。さらにフライング・パドヴァニスもイケル!
 
SET LIST
DISC 1
エルキー・ブルックス / ルパート・ハイン / フィル・コリンズ / ニルス・ロフグレン

DISC 2
デイヴ・エドモンズ / エリオット・マーフィー / ヴィッド・リンドレ ー / フライング・パドヴァニス / シルヴェイン・シルヴェイン
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V.A. (デュラン・デュラン、ジャム、ストレイ・キャッツ、デペッシュ・モード他) / MANDAGSBORSEN SWEDISH TV '81-'82 VOL.2 (2DVDR)
189分・A+Bランク・\3980・商品番号[22768]
 
 
MEMO
80年代初期、混沌のロック・シーンを彩るキラ星アーティストが出まくる、スエーデンの音楽番組マンダグズボーゼンからのセレクション第2巻。
トップウルトラ・ブレイク中のデュラン・デュランがオープニング。クラシックス・ヌーヴォー、トーク・トーク、デペッシュ・モードと、ご愛好の向きには堪らないラインナップが続きます。スクイーズが活きのいいいいところを見せつけ、前半ラストは、お待たせ、ジャムでございます。

後半トップは、パワー・ポップ・ファン、パブ・ロック・ファン垂涎!エニー・トラブルの貴重なライヴ映像。人気爆発中のストレイ・キャッツ。これまた珍しい、スニッフン・ティアーズのライヴ。最後は英国パンクの元祖トロッグスと、再評価で人気確変中のヴェテラン、ゲイリー・US・ボンズが、健在っぷりを発揮ています。パンクで、テクノで、ニュー・ロマンティックで、ニュー・ウエイヴで、ニッチ・ポップで、モッズで、パブ・ロックで、ロカビリー!80年代ムーヴメンツのシュクズのようであります。
 
SET LIST
DISC 1
デュラン・デュラン /クラシックス・ヌーヴォー / トーク・トーク / デペッシュ・モード/スクイーズ/ジャム

DISC 2エニー・トラブル / ストレイ・キャッツ / スニッフン・ティアーズ / トロッグス / ゲイリー・US・ボンズ
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ベニー・グッドマン / JAZZ JAMBOREE 1976
48分・Aランク・\2980・商品番号[22769]
 
 
MEMO
大変ご要望の多かった,「キング・オブ・スイング」ことベニーグッドマンの1976年、ポーランド「JAZZ JAMBOREE」での貴重なライヴ映像が登場!
比較 的、晩年の貴重なライヴテイクを収録しており,画質はピカピカとまではいきませんが、非常にクオリティーの良いプロショット収録!音質もかなりクリア ーです。とにかくベニー・グッドマンの「ライヴ」映像は少ないので、彼のスウィングするクラリネット演奏を拝めるこちらはファンには涙もののタイトル です!
 
SET LIST
Benny Goodman - Clarinet Warren Vache - Trumpet Buddy Tate - Tenor Saxophone Peter Appleyard - Vibes John Bunch - Piano Cal Collins - Guitar Lennie Bush - Double Bass Barrett Deems - Drums
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コールドカット / PRINTEMPS DE BOURGES 2006
53分・Aランク・¥2980・商品番号[22772]
 
 
MEMO
NINJA TUNE総帥として80年代から活動を続けるDJユニット、コールドカ ットの映像が初入荷致しました。エレクトラグライド等での来日公演で彼らの姿を見て虜になったファンの皆様には喜んでいただけることと思います。2006年に9年ぶりに発売されたアルバム「サウンド・ミラー」時のライブで、オーディエンスのノリはハンパなものではありません。ぜひこの映像でビートが生み出される瞬間を確認してください
 
SET LIST
MUSIC 4 NO MUSICIANS / JUNGLE DRUMMER / ETUC (JUNGLE MIX) / REVOLUTION (JUNGLE MIX) / TIMBER / WALK A MILE IN MY SHOES / THIS ISLAND EARTH / TRUE SKOOL / PAID IN FULL / EVERYTHING IS UNDER CONTROL
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ジョニ・ミッチェル / O.G.W.T 1974
41分・Bランク・\2980・商品番号[22774]
 
 
MEMO
1974年、トム・スコット率いる、LAエキスプレスと組んでのステージをプロ ・ショットで収録しています。
画面下部に、タイム・カウンターが表示されているのが難点ですが、画質、音質ともに良好です。この年はジョニ+LAエキスプレスで、ライヴ・アルバム『マイルズ・オフ・アイルズ』と、名盤スタジオ・アルバム『コート・アンド・スパーク』をリリースし、グラミー編曲賞をはじめ、大きな評価を得ました。孤高の澄み切ったジョニの歌世界が、深みと温かみを増して、一回り大きなポピュラリティを獲得。ジョニにとっても、ファンにとっても、ひとつの達成感があったことでしょう。その充実度は画面を通しても手に取るようにつたわってまいります。また、『マイルズ〜』では聴けなかった、『コート・アンド〜』ナンバーの、この編成でのライヴを見ることが出来るのは嬉しい限りです。
 
SET LIST
CACTUS TREE / BIG YELLOW TAXI / A CASE OF YOU / COLD BLUE STEEL / TROUBLE CHILED / HELP ME / CAR ON THE HILL / BOTH SIDES NOW / RAISED ON ROBBERY
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アーチー・シェップ / JAZZ JAMBOREE 1978
57分・Aランク・¥2980・商品番号[22775]
 
 
MEMO
1978年ポーランドでのステージを、高画質プロ・ショットで収録しています。
バリバリのフリー戦士から一皮剥けて、伝統回帰を図っている頃でしょうか。往年のファンからは、甘くなった、堕落したと言われてしまう時期ですが 、この映像を見る限り、決してそんなことはございません。特に中盤、サックスのピック・アップを外して、ヴォーカルというかラップというか、アジテー ションというか、えらい勢いでガナリタテル辺りからの弾けっぷりはすさまじいの一言です。他のパートでも、まるでビート詩人のような、硬派でリリカル な表現。とても野心的なアレンジの前衛的表現。伝統的なジャズ表現。社会派的表現。そして全体に漂うスピリチャルな香り。かっこよすぎるぞアーチー! 70年代前半までと、80年代以降とで、ファンが2分されがちなアーチーですが、どちらのファンにも満足納得していただける演奏です。
 
SET LIST
アーチー・シェップ (ts, voc), ジークフリート・ケスラー (p), ウィルバー・リトル (b), クリフォード・ジャービス (d)

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ブルース・スプリングスティーン / LIVE COMPILATION 78
87分・A+Bランク・\2980・商品番号[22777]
 
 
MEMO
ブルース・スプリングスティーンの長い歴史の中でも、最もロック的な激しいプレイでファンに人気のある1978年ダークネスツアーのライブコンピレーション!
ブルース・スプリングスティーンの長い歴史の中でも、最もロック的な激しいプレイでファンに人気のある1978年ダークネスツアーのライブコンピレーション!まずはダークネスツアーにおけるハイライトの一つ、8月15日伝説のラーゴ公演から6曲をピックアップ。オープニングを飾るのは、このツアーにおける夏のテーマ曲となったエディ・コクラン「サマータイムブルース」の激烈カバー!ボスとクラレンスの掛け合いが絵に描いたように決まり過ぎで、忘れかけていたロックンロールのかっこ良さとはこれのことだった!と思わず唸ってしまうことでしょう。次は「Rosalita」のクリップでお馴染み、7月のフェニックス公演からの5曲。とりわけボスのギタリストとしての凄みが発揮される「Prove It All Night」はイントロから鳥肌必至!最後は78年8月31日、アゴラでの盟友サウスサイド・ジョニー&アズベリー・ジュークスのライブへの飛び入り参加から3曲。マイアミ・スティーヴらEストリートバンドのメンバーも加わり、本人たちのライブに負けない気合とゴキゲンなノリを見せております。気力、体力も含め全てが充実の極みにあるこの時期のボスとEストリートバンドのコンビネーションはまさに神憑り的で、きっとボスに興味の無いロックファンをも虜にするでしょう。
 
SET LIST
-Largo 8/15 1978-
1.Summertime Blues / 2.Racing In The Street / 3.Thunder Road / 4.4th Of July,Asbury Park(Sandy) 5.Sherry Darling / 6.Sweet Little Sixteen
-Phoenix 7/8 1978-
7.Rosalita(Come Out Tonight) / 8.Badlands / 9.Prove It All Night / 10.Born To Run / 11.The Promised Land
-Cleveland 8/31 1978-
12.The Fever / 13.I Don't Wanna Go Home / 14.Havin' A Party
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