MEMO
かねてより、人気のありました、サンタナの定番「SOUND STAGE 76 /
77」が、同じBランクながら、輪郭がはっきりとし、見やすくなったのと後半には、「サンタナ3」時代、黄金の打楽器隊と天才少年、若干17才のニール・ショーン(g)を擁した、モントルーの伝説のステージをカップリング致しました。前半のタワー・オブ・パワー、ガトー・バルビエリとのライヴも貴重ですが、やはり後半のライヴは、サンタナ初期の頂点のひとつとも言うべき”ラテン・ロック”期の傑作ライヴと言えましょう。 ※前半、音がモノラルのためこもっています。後半はビデオ・マスター
のため画質に乱れがある箇所がございますが、マスターに起因いたしますのでご了承下さい。 |
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SET LIST
NOTHING
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