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| ポーキュパイン・トゥリー / ROCKPALAST 11.19.2005 |
| 74分・Aランク・\2980・商品番号[21477] |
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MEMO
13枚目のアルバム『DEADWING』が日本でも3月にリリース、夏の大型フェスでの来日も決定しようやく日本でも盛り上がりをみせてきたイギリスのポーキュパイン・トゥリーの映像が入荷しました。かのロバート・フリップにも大絶賛されている注目のバンドだけあり店頭でもご要望を頂いておりました。中心人物のスティーヴン・ウィルソンはハードロック系ファンにはOSI(マイク・ポートノイ、ケヴィン・ムーアなど参加のプロジェクト)のファーストへの参加やオーペスのプロデューサーとして知られていますね。またメンバーには元ジャパンのリチャード・バービエリもいます。おなじみドイツのロックパラストなので言うまでもなく画質は最高で合間にスティーヴンのインタビューをはさみながら全11曲のライヴを楽しめます。やはりこのような美しい音のバンドを見るにはプロショットが最適でファンの方には待ったかいのあるタイトルであると言えます。画質、音ともに本当に良いのでこれを見ながら来日を待ちましょう。またドリーム・シアターのライヴ前に会場で流れていたポーキュパイン・トゥリーを聞いて気になっていた方にもおすすめのタイトルです。 |
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SET LIST
1.BLACKEST EYES / 2.LAZARUS / 3.FUTILE / -interview- / 4.MOTHER AND CHILD DEVIDED / 5.SO CALLED FRIEND / 6.ARRIVING SOMEWHERE BUT NOT HERE / 7.THE SOUND OF MUZAK / -interview- / 8.THE START OF SOMETHING BEAUTIFUL / 9.HALO / -interview- / 10.RADIOACTIVE TOY / 11.TRAINS |
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