サンチェス、マクブライドとのトリオ構成で、既出の「JAZZ BALTICA 2003」と同じ編成でしかも途中にパットのインタビューが挿入されます。とはいえ、画質自体は非常によく、パットのハード・マニアならば見て損のないタイトルです。