あると便利!スポーツ以外でも活用できるオリジナルビブスを作ろう

あると便利!スポーツ以外でも活用できるオリジナルビブスを作ろう

サッカーやバレー、バスケットなど団体競技でよく利用される「ビブス」。カラフルな色に前と後ろにナンバーが入っていたり、ブランドマークやロゴが入っていたりするものもよく見ますよね。
大勢の人が集まる学校行事や支援活動をする時、ガムテープなどに役割などを書いて名札代わりに利用する場合もありますが、繰り返し必要とする場合などは、「ビブス」があるととても便利です。
スポーツだけにとどまらず、イベントやボランティア、学校のPTAや災害訓練など、様々なところで利用されていて活用幅の広い、オリジナルビブスを作ってみませんか?

いくつかのタイプから用途に合ったビブスを選ぼう

ビブスには、サイドを縫い合わせた通常のタイプの他にも、サイドがゴムバンドになっていて体型を選ばず着脱のしやすいタイプや、前部分がファスナーになっていて、ヘルメットや帽子を被っても邪魔にならないタイプ、少し厚めで耐久性があり、蛍光色で夜間でも活用しやすいタイプなどがあります。
スポーツで使用するのか、PRや支援活動などで使用するのか、用途に合ったビブスを選ぶことが可能です。

どんなプリントでもできる?

オリジナルビブスを作るなら、チーム名やイラストなどを入れたいと思う方もいますよね。
でもビブスにイラストをいれることは可能なのでしょうか?
お願いする業者にもよりますが、ビブスにイラストやフルカラーをプリントできることは可能です。
しかし、プリント方法が単色の場合と異なってくるので、納期に時間がかかる、金額が上がる、生地が少し痛むなどのデメリットもあるため、注文の前にしっかり検討しましょう。

オプション利用で、さらに利用しやすいオリジナルビブスへ

活用シーンが多いと言っても、イベントや活動内容によって必要な役割が違ってくることもあります。何種類ものビブスを用意するのは予算や時間を考えると、簡単に注文はできませんよね。
そんな時のために、ビブスに透明のポケットを付け、その中に紙を差し込むことができるオプションもあるのです。ポケットがあることでいろいろな場面で活用ができ、プリント文字が決まっていないが急ぎでビブスが必要!と言う場合にもおススメです。

まとめ

いかがでしたか?「あると便利!スポーツ以外でも活用できるオリジナルビブスを作ろう」をご紹介しました。
スポーツだけでなく、イベントやさまざまな活動でも多く利用されていているビブス。カラーだけでなく、種類やプリントの方法などもいろいろあり活用幅がとても多くありますね。
オリジナルビブスを着て、与えられた役割をしっかりこなしていきましょう!