MEMO
フュージョン界の凄腕4人組ユニット、ダイノ・フォー。
おなじみベイクド・ポテトでのライヴを収録したものでクルー・ショットで安定しているものの、終始ヴィニー・カリウタの側面、斜め前からのワン・カメ・ショットで他のメンバーは、音のみの出演となります。
ヴィニーのテクに関しては、いまさら言う事もありませんが、チック・コリア〜メガデス〜寺尾聡まで、幅広くプロフェッショナルなプレイでファンを魅了しています。本作でも、そのプレイをあますところなく見ることができるわけで、ドラマーにはたまらない1枚となっています。 (一部音切れ、ブルーバックになる箇所がございます。ほとんどが白黒に近い映像となっています。マスターに起因致しますので、ご了承下さい)。
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