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| ダニエル・アッシュ / WASHINGTON DC 1993
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| 76分・Xランク・\2980・商品番号[22814]
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MEMO
バウハウスの音楽的支柱だったギタリスト、ダニエル・アッシュ。アメリカで
大ブレイクを果たしたラブ&ロケッツを一旦凍結し、ソロアルバムを二年連続で発表するなど、精力的に活動を展開、バウハウスでもラブロケでもない独自のスタイルを確立した時期のライブを発掘! ノイジーなギターと印象的な濁声ヴォーカルで、一見アヴァン
ギャルドな印象を与えつつ、根本にポップスへの限りない愛情が見られるのはラブロケを聴けば分かると通りだが、ソロになって、ますますそのポップセンスと先鋭的スタイルに磨きがかかったようだ。ヴェルヴェット・アンダーグラウンド、スペンサー・デイヴィス・グループのカバーも演っており、ルーツの一端が垣間見える。ストロボや逆光照明を多用したダークな雰囲気のステージはバウハウス時代から変わらずファンは嬉しい。小さな会場で撮影されたため、距離も非常に近い良好オーディエンスショット。 |
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SET LIST 1.INTRO / 2.GET OUT OF CONTROL / 3.BLUEBIRD / 4.DREAM MACHINE / 5.THIS LOVE / 6.CLOSE TO YOU / 7.ROLL ON / 8.I'M WAITING FOR THE MAN / 9.THE VOID / 10.FOOLISH THING DESIRE / 11.HERE SHE COMES / 12.COMING DOWN FAST / 13.THE HEDONIST / 14.GIMME SOME LOVIN'
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